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シード 1dayPureマルチステージ新発売
シードは、初期老視の兆候が表れはじめた人でも、今までと変わらずに、コンタクトレンズで外見はそのままで、遠くも近くもラクして見たいという「贅沢な悩み」に応えるため、遠近両用1日使い捨てソフトコンタクトレンズ「シード ワンデーピュア マルチステージ」を6月1日から発売する。

 2020年、団塊ジュニア世代が45〜50歳となり、いわゆる「コンタクトレンズ世代」が初期老視化を迎え、遠近両用タイプのコンタクトレンズのニーズが拡大するものと予想される。このような消費者のニーズに合った製品を提供することで、同社はこれからも、人々の「見える」をサポートしていく考え。

 「シード ワンデーピュア マルチステージ」は、純国産の遠近両用1日使い捨てソフトコンタクトレンズ。自然な見え方を追求した光学設計は、通常レンズからのスムーズな移行が可能なので、初めて遠近両用コンタクトレンズを使う人にもおすすめとのこと。レンズには遠くと近くのそれぞれの度数が配置されているので、1枚のレンズで遠近どちらも見ることができる。見え方のバランスを配慮した設計によって、心地よい自然な見え方を実現する。すべての工程を国内で製造し、レンズ1枚1枚をチェックする徹底した品質管理を実現している。水分を引き寄せてとどめる力が強い両性イオン素材"SIB"に加えて、保存液にはアルギン酸とポロクサマーの2種類のうるおい成分を配合。レンズ表面の水分をしっかり保持するので、夕方の乾燥感が気になる人に特におすすめだとか。
引用元
2012年06月04日
会社名:ヒューマン・データ・ラボラトリ株式会社
引用元URL:http://www.mylifenote.net/013/120604_8.html
評判が高い、シードのpureシリーズから、40代〜50代向けに出たシリーズです。他のpureシリーズと同じように、32枚入りの製品です。遠近両用レンズではありますが、UVカット機能もうるおいも入った贅沢レンズ。老眼かもしれない…と認識し始めた人たちにはうってつけです。
ただ、残念なことに通販では出回っていないので欲しい人はお近くのショップに行くしかないようです。
pureシリーズは基本的には通販で出回っていません。ですが、需要が拡大すればもしかたら通販で出回るときもあるかもしれませんね。
ニュースに対するみんなの声
団塊世代の子供たちが”コンタクトレンズ世代“と呼ばれているそうです。そのコンタクトレンズを使い慣れている人たちももうすぐ老眼の問題と遭遇することを見据えて、このシードワンデーマルチステージは発売されました。遠くも近くも両方同じように一つのコンタクトレンズで見れるーそのような凄いコンタクトレンズのようです。

老眼の悩みは遠くと近くと見るためにめがねをかけたり、はずしたりと大変です。でもこのワンデーのコンタクトはそのようなわずらわしいことなく両方の視野をカバーしてくれます。レンズの中には遠近両方の度数が組み込まれているので自然な見え心地のコンタクトレンズなのです。レンズの中には水分を引き寄せて保水させせる二つの成分が組み込まれているようなので、一日中つけていても目は潤いをキープしているのはコンタクトレンズをつけている人にとってはうれしいことだと思います。

後もう一つプレスリリースを読んで凄いなと思ったのは、白内障の原因となる紫外線までもこのコンタクトレンズはしっかりとカットしてくれるように作られています。今日のコンタクトレンズの進化はとどまる所を知らないですね、そしてますます利用者の目を考えたコンタクトレンズへと進化していくのですね。こだわりの純国産生産で品質管理も徹底しているようです。コンタクトレンズ一枚、一枚のチェックは凄い手間ひまかけていると思います。凄いです。
シードから、遠近両用1日使い捨てソフトコンタクトレンズ「ワンデーピュア マルチステージ」が発売されました。最近、急に各メーカーが、遠近両用、つまり老眼用のコンタクトレンズを出してきますが、これには理由があるようです。それはこれからコンタクトレンズ世代が45〜50歳となり、だんだんと初期老視化を迎えはじめ、遠近両用タイプのニーズが高まるであろうと予想しているからです。

確かに、コンタクトレンズを使い続けてきた人が、急に老眼鏡つけるのは、なんとなく抵抗を感じることでしょう。そしてもし近くも遠くも、一枚のコンタクトレンズですんでしまうなら、こんな楽なことはありません。

「ワンデーピュア マルチステージ」は、自然な見え方を追求していますので、上目使いをすると遠くが見え、下のほうを見ると、近くのものが見えるという構造ではなく、普通に使っていて、普通に近くも遠くも見えるようになっているようです。

また、「ワンデーピュア マルチステージ」は、すべて国内で製造しています。いま、どんな製品でもメイド・イン・ジャパンを見つけるのが難しくなっていますよね。ちょっとばかり値段は高いかもしれませんが、しかし、メイド・イン・ジャパンはやはり質が良いです。使っているとその違いを感じます。

これは、コンタクトレンズも同じことで、製造の過程で、レンズ1枚1枚をチェックする徹底した品質管理を行っています。また、両性イオン素材"SIB"が配合されていて、目の潤いをしっかり守ってくれます。さらに、紫外線をカットし、目の老化を守ってくれます。
この6月、シードさんが、初期老眼の前兆が表れ始めている方にも最適に装着できるコンタクトレンズを発売したということです。老眼というのはとても厄介なもので、その矯正も難しい面があります。コンタクトレンズをするにもなかなか合うものがなく、かつメガネをするのもちょっと抵抗があるなあと思っている方も多いかと思います。このような初期老眼にも合うようなまた、装着時も違和感がなく常時装用できるコンタクトレンズかあればいいですよね。

そんな中、シードさんが今月発売した、シード ワンデーピュア マルチステージは、純国産の遠近両用1日使い捨てソフトコンタクトレンズということです。最近ではコンタクトレンズも海外で生産されているのも多くなってきている中この純国産というのが私にとってもとても嬉しいことです。大切な目なのでぜひ国産のものを使用してみたいなと以前から思っていました。

この、シード ワンデーピュア マルチステージは通常発売されている、ワンデーレンズよりもさらに2枚多くその数が32枚入りというのもお得な気分です。そて、レンズのケアが不要なタイプなので、その取扱いがとても楽になってきそうです。私も今後、機会があったらこの手のタイプのコンタクトレンズを装用してみたいなと思っています。
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